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福岡支店 アイランドシティ物流センター オススメ


■アイランドシティ物流センター

2016年2月24日開設した「アイランドシティ物流センター」は、福岡県東区にある人工島アイランドシティに、2012年に福岡市から取得した港湾関連地23,140m2の敷地面積を有し、5,329m2の保管面積を持つ鉄骨造地上2階建て倉庫と、11,805m2の野積倉庫を備えています。

博多港での国際海上コンテナ貨物の約60%を取り扱うアイランドシティコンテナヤードに隣接し、福岡空港、九州自動車道福岡IC、JR福岡ターミナル、博多駅にも10km圏内と最適な立地となっています。

輸出入コンテナ貨物の取扱いを主に行いつつ、アジアはもとより世界と日本国内をつなぐロジスティクスハブとしての成長を見込んでおります。

同物流センターに当地区の輸出入コンテナ貨物取扱いを集約し、同センターから5kmに位置する福岡物流センターDCとの連携を図り、国内外における3PLネットワーク機能の更なる強化・拡充を目指しております。

福岡物流センターについてはこちらから

山九 福岡 物流センター 倉庫


アイランドシティ物流センター概要

名 称 : アイランドシティ物流センター
所在地 : 〒813-0019  福岡県福岡市東区みなと香椎2-25-16
開設日 : 2016年2月24日
敷地面積 : 5,329m2  鉄骨造地上2階建て (1F: 2,674m2  2F: 2,655m2)
野積倉庫  :  11,805m2

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山九平和島ロジスティクスセンター オススメ


■山九平和島ロジスティクスセンター

2015年6月12日東京都大田区に開設した「平和島ロジスティクスセンター」は、1972年から運営してきた平和島流通センターの老朽化に伴い、隣接地を新たに取得し、既存の土地と合わせ2倍の敷地面積を有する免震構造7階建て倉庫として開設いたしました。

設備面では電子セキュリティ機能、美術品専用トランクルームなどの機能を充実し、医薬品・医療機器等のほか、貴重品・美術品などにも対応可能。
その他荷役や配送業務、輸出入業務の請負にも対応しております。

立地面については、首都高速「平和島IC」から車で1分、羽田空港まで車で15分、東京モノレール「流通センター駅」からは徒歩2分と優れたアクセス性を備えています。
また、車で30分の位置には首都圏物流センター(川崎市)も構えており、首都圏の物流ネットワーク強化の一役を担っております。



■山九平和島ロジスティクスセンター概要

名 称 :   山九平和島ロジスティクスセンター
所在地 : 東京都大田区平和島3-3-8(
地図)
開設日 : 2015年6月12日
敷地面積 : 12,748m2(延床面積47,770m2、地上7階建て、免震構造)
設備 :    美術品用トランクルーム 
        電子セキュリティ 
              自走式ランプウェイ
              荷役・配送・輸出入業務の請負可能
アクセス : 東京モノレール「流通センター駅」徒歩1分
                 首都高速「平和島IC」車で1分
                 羽田空港まで車で15分

美術品トランクルームについてはこちらから

 

◆安全・安心な免震構造
震度6強まで被害ない設計
震度を3分の1まで軽減できる構造

◆便利な立地
都内配送や羽田航空便に適した立地、首都圏24H以内配送可能、通勤にも便利、駅から徒歩2分

充実した作業対応
輸出入通関、配送など倉庫内の入出庫オペレーションや保管だけでなく、倉庫内作業の前後の作業にも対応可能

倉庫内空調の増設可能
その他、冷凍・冷蔵も設置可能な電気容量を確保。
標準仕様はドライ倉庫。(温度5~31℃、湿度18~92%:弊社同様の物件実績より想定)

倉庫内設備・施設
車輌自走ランプ、貨物用EV、給排水設備、コンビニエンスストア、会議室、シャワー室、警備システムなど。

カスタマイズも自由。造作物設置可能
倉庫内に100m2の控室や入出庫詰所も設置可能。それ以上の広さを必要とする場合も応相談。
中量棚などの固定アンカーは40mmまで対応可能。

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西神戸物流センター


■西神戸物流センター

平成27年5月19日開設した西神戸物流センターは、神戸市が展開する複合産業団地「神戸テクノ・ロジスティックパーク」に位置し、20,000m2の敷地面積に28,613m2の延床面積を有するBCP対応を考慮した免震構造4階建ての、セキュリティ・エコ機能も備えた次世代型物流センターです。
主要取扱貨物は電子機器となります。

倉庫には11台のドッグボードと、4基の垂直搬送機、2基のエレベーターを備え、スムーズな荷物の出し入れが可能な自動立体倉庫を備えています。
緊急時の非常電源も備えるほかに、倉庫作業のフォークリフトや連絡用の業務車両などは全て電気化いたします。なお、屋上全面には太陽光発電パネルを設置する予定です(平成27年5月現在)。

神戸テクノ・ロジスティックパークは神戸淡路鳴門自動車道や山陽自動車道に近く、アクセス性に優れる、製造・流通・研究開発拠点が集まる複合産業団地であり、当倉庫をうまく活用した物流業務の効率化を提案させていただきます。

 


■西神戸物流センター概要

名称: 西神戸物流センター
敷地面積:20,000m2( 延床面積28,613m2)
住所: 兵庫県神戸市西区見津が丘3丁目16番1
開設日:2015年5月19日


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大分総合物流センター4号倉庫


■大分総合物流センター4号倉庫

「大分総合物流センター4号倉庫」は大分市内の大分港大在地区に位置し、平成27年1月15日に開設しました。
鉄骨平屋建て倉庫で、敷地面積15,865m2、延床面積7,598m2を有し、主に化成品の入出庫・保管作業を行います。

新倉庫開設は、既存の大分総合物流センターの取扱貨物増加に加え、新規顧客の貨物獲得を受けて行うものです。

大分総合物流センターは平成2年に開設して以来、一類倉庫を3棟、危険品倉庫を2棟構える総合物流センターとして順次拡大し、事業を展開してまいりました。
今回の4号倉庫開設により、総敷地面積34,996m2、総倉庫面積16,878m2となります。




■4号倉庫概要

名称:大分総合物流センター4号倉庫
住所:大分県大分市大字大在2番地
開設日:2015年1月15日


■4号倉庫仕様

敷地面積:15,865m2
延床面積:7,598m2(鉄骨平屋建て)
倉庫種別:一類倉庫
主要業務:入出庫・保管作業


■既存倉庫仕様:大分総合物流センター1~3号倉庫・危険品倉庫A棟・B棟

敷地面積:19,131m2
延床面積:9,280m2(鉄骨平屋建て/一類倉庫3棟・危険品倉庫2棟)
倉庫種別:一類倉庫/危険品倉庫
取扱品目:一類倉庫:第1~5類物品/危険品倉庫:第7類物品


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新名古屋物流センター


■新名古屋物流センター

愛知県名古屋市の新名古屋物流センターは、三井化学株式会社名古屋工場様の敷地一部を借用し有効活用することで、倉庫機能と輸配送機能をより強化し、様々なお客様のニーズに応えることができます。

テント型倉庫を6棟有し、総倉庫面積は合計5,946m2。
6棟の倉庫面積はそれぞれ991m2で、うち5棟は常温倉庫、1棟は定温倉庫です。
テント素材は光触媒コーティングによる表面処理を行い、高い防汚性を実現。

また、倉庫内を明るく保つことで照明等のコスト削減を図っております。
更に酸化チタン膜材等を使用し、日射反射率を向上させることで、倉庫内温度の上昇緩和、紫外線カットによる保管物の色調劣化を軽減。通常のテント型倉庫に比べ機能性を向上させることに成功いたしました。

主要取扱貨物は指定可燃物や一般雑貨品で、様々なお客様のニーズにお応えすべく、倉庫機能の他、流通加工や輸配送業務なども行ってまいります。

国道23号線や高速IC、名古屋コンテナターミナルなどへ近く、とても良好な立地となります。



■概要

名称: 山九新名古屋物流センター
住所: 愛知県名古屋市南区丹後通5-1 三井化学株式会社 名古屋工場構内
営業開始日:2014年4月1日
倉庫仕様: テント型倉庫6棟
合計倉庫面積5,946m2 ( 常温倉庫5棟、定温倉庫1棟)

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岡山支店 水島物流センター オススメ


■岡山支店 水島物流センター

水島物流センターは2012年1月11日、開設しました。

同センターは水島地区の慢性的庫腹不足緩和、並びにお客様の各種ニーズに迅速にお応えしながら当社事業の更なる拡大を目指し、水島地区の中心に開設しました。
水島ICから車で10分という高い利便性を備え、石油化学製品を主に取り扱います。

平屋倉庫棟、大庇棟、自動倉庫棟の3棟で構成される全天候型倉庫で、当社中・四国地方各支店が保有する物流センターとしては、最大規模となります。

岡山 水島 倉庫


◆倉庫名

名称:山九株式会社 岡山支店 水島物流センター
住所:岡山県倉敷市松江4ー5-11

◆倉庫仕様

  1. 敷地面積 33,187M2(10,039坪)
  2. 延床面積 20,051M2(6,065坪)
  3. 容積対象面積 34,360M(10,394坪)
  4. 構造 鉄骨造り
  5. 設備 
    ①平屋倉庫棟(10,200M2、約3,100坪、床荷重2.7T/M2)
      庫内・外出入り口(計8箇所)は全て、高速自動シートシャッターを完備。外部からの虫や小動物及び
      粉塵・塵埃等の侵入を低減することを目的とし、お客様ニーズに基づいたクリーンな保管環境を提供。
      自動倉庫を含め計12箇所に温湿度計を設置し、庫内へデジタル表記。
      又、事務所にて10分毎のデータを蓄積管理することで庫内環境を把握。結露等への未然防止に配慮。


    岡山 水島 倉庫




    ②大庇棟(2,500M2、約760坪)
      縦横に50Mあり、日中・夜間共に天候に左右されない全天候型の作業環境を実現。
      主として輸出入作業を想定し大型ステージを配置。
      幅24M、奥行8M、高さ1.3Mを有し、コンテナ4台同時作業可能。
      又、ステージに一体化させた、製品置場を50センチ嵩上げすることで、ホーム上からのフォークリフトの
      転落防止等安全面にも配慮。


    岡山 水島 倉庫




    ③自動倉庫(3,577M2、約1,100坪)
      全長(軒含む)121M、幅34M、高さ20Mあり、庫内12列のラックと6基のスタッカークレーンで構成。
      5,448室の保管容量を保持する。
      1室あたり、幅1,500、奥行1,450、高さ2,045の収納スペースを要し、水島コンビナートで生産される貨物に幅
      広く対応。
      クレーン機械能力 単一:106秒/サイクル 複合:168秒/サイクル


    岡山 水島 倉庫



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大阪支店 南港リテール物流センター


■陸・海・空の輸送からきめ細かい倉庫サービスまでワンストップでご提供できる最適な物流拠点

南港リテール物流センターは、2010年9月に開設。
大阪港は、もとより 大阪中心部・関西国際空港・神戸港・神戸空港へのアクセスが便利。
お客様の商品特性に合った最適な物流サービスをご提供いたします。

大阪支店 南港リテール物流センター


◆倉庫名

  • 名称: 山九株式会社 大阪支店 南港リテール物流センター
       (AMB南港中ディストリビューションセンター3F・4F)
  • 所在地: 大阪府大阪市住之江区南港中6丁目3番15号 (地図)
  • TEL:06-6613-3926   FAX:06-6613-3927


◆倉庫仕様

  • 敷地面積 13,035.79M2
  • 倉庫面積 39,911.64M2 (使用倉庫面積 18,885.94M2)
  • RC造 地上5階建(中2階有) (ドックレベラー:6基、3.5トン貨物用EV:2基、2.0トン垂直搬送機:5基)
  • 床強度 倉庫 1.5T/M2 事務所 300KG/M2
  • 天井高 梁下5.5M(中2階除く)
  • バース 高床 西側・北側:1.0M 南側:1.2M
  • 新耐震設計基準をクリアした高い耐震性を実現するブレース構造
  • 電気錠(テンキー)導入によりセキュリティ対策も万全
  • バリアフリー・省エネ型照明の採用など人と地球に優しい設計

 
広域地図

大阪府 南港リテール物流センター 広域地図

 
■アパレル・通販業界のお客様に適した物流センター ~集荷営業中~

◆主なマテハン機器

南港リテール物流センター マテハン機器


◆事例紹介

概要:インターネット通信販売業務(衣類・下着などのアパレル、靴、アクセサリー商品)

国内外ベンダーからの入荷品を物流センターで保管、検品、流通加工、全国エンドユーザーへの個別配送業務を実施。



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福岡支店 福岡物流センター


■アジアのゲートウェイとしてますます発展する福岡都市圏と、関東・関西圏を繋ぐ、ロジスティックハブ

福岡物流センターは、2008年2月に倉庫を設立。
博多港の香椎パークポート・アイランドシティに隣接し、定温・流通加工・梱包などの多機能を有した物流センターとして、高品質で多様なサービスをご提供。
国道3号線に面し、九州自動車道、福岡I・Cまで8Km。JRコンテナターミナルとも近接、福岡都市高速道路にも接している。

◆倉庫名

名称  山九株式会社 福岡支店 福岡物流センター
住所  福岡市東区箱崎埠頭4-5-9
TEL  092-641-3985    FAX  092-641-0864

◆倉庫仕様

  1. 敷地面積      17,500m2 (福岡支店事務所敷地含む)
  2. 倉庫面積      28,075m2 (定温倉庫 18~20度 1,320m2)
  3. 鉄骨造       地上4階建 (6階層) (ドッグレベラー:8基・4t   貨物EV:1基・垂直搬送機:8基・1,5t)
  4. 床強度        1F⇒3.0t/m2    2F⇒2.0t/m2    3~4F⇒1.5t/m2
  5. 梱包棟     1,334m2  (10tホイストクレーン 2基)
  6. セキュリティ  17台の監視カメラを設置



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京浜港の中心に立地する、首都圏物流センター オススメ


■国内最大消費地近くに立地し、サプライチェーン最適化を実現する、最新鋭物流センター

首都圏物流センターは、2010年1月に設立された最新鋭の物流センターです。
京浜港の中心に位置し、東京港・横浜港・川崎港および羽田空港の近くという好立地。かつ、充実したセキュリティーと環境対応設備を備え、様々なお客様のニーズにお応えする高品質なサービスを提供いたします。

 

◆倉庫名

名称  山九株式会社 首都圏DC支店 首都圏物流センター
住所  神奈川県川崎市川崎区東扇島90
TEL   044-270-3936       FAX   044-270-3978

 川崎 倉庫 首都圏物流センター川崎 倉庫 首都圏物流センター

◆倉庫仕様

  1. 敷地面積          40,000m2
  2. 総保管面積       85,800m2
  3. マルチテナント型/自走式スロープ/全天候対応
  4. 床強度             1.7t/m2
  5. 天井高             1-3F 梁下5.2m、4F 梁下7m
  6. 高床式ドッグ17台完備(1階)
  7. 中央車路幅14m(車路での荷役も可能)
  8. 2階北側フロアにはベルトコンベア用の開閉口を準備
  9. 屋上駐車場      コンテナ46台、10T車 53台、4T車 23台、乗用車 204台
  10. セキュリティー・環境対応設備


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