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タイ発インド北部向けダイレクト混載サービス

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■タイ発インド北部向 業界初・業界最速 ダイレクト混載サービス

山九株式会社は、お客様のニーズにお応えする高品質のタイ発インド北部向け混載輸送サービスをご提供いたします。

◆ リードタイムが業界最速

  • ムンバイ・ナバシェバ(Nhava Sheva)港の混雑回避の為、サービスの代表港としてピパバブ(Pipavav)港を選定することで、距離・リードタイムの短縮を実現しました。

      ナバシェバ ~ デリー近郊:1,400km
      ピパバブ ~ デリー近郊   :1,250km

  • ピパバブ港から鉄道へは、EXPRESSⅠ~Ⅲで 1~3 日で安定した接続が可能です。

インド 倉庫


トラッキングが可能

タイからダイレクトサービスの船社を起用することで、トラッキングも可能となりました。

◆ ダメージリスクを軽減(※インド国内の鉄道輸送を利用するため、積替え無し)

ムンバイ・ナバシェバ港での積替えが無く、インド北部迄輸送が可能な業界唯一のダイレクト混載サービスです。積替えによる貨物紛失やダメージリスクが軽減されます。
また、インド国内は鉄道輸送の為、更に貨物へのダメージがトラックに比べて少なくなっています。

高品質なサービス

旗艦倉庫であるガリハルサル倉庫は、ガリハルサルICDに隣接しており、デリー近郊の各工業団地の中間に位置する好立地です。
CFS到着以降のデバンの立ち会い、貨物の一時保管、集約等が可能な、高品質なサービスとなっております。


■貨物の流れ

タイ インド 輸送


  1. タイ側CFS
    バンコク(Bangkok)とレムチャバン(Laem Chabang)の中間に位置する、ラッカバン(Lat Krabang) CFSで貨物引受

  2. ラッカバン~レムチャバン港間を、鉄道輸送もしくはドレー輸送

  3. レムチャバン港~ピパバブ港まで積替え無し

  4. ピパバブ~ガリハルサル(Garhi harsaru) ICD間を鉄道輸送

  5. ガリハルサル ICD内のCFSにて、デバン~仕分け~一時保管

  6. 輸入通関完了後、CFSから貨物引渡し

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